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The Heartwork of Kyoto Journal

嶋臺(しまだい)ギャラリー 西館

10:00–18:00 休館日: 4月15日・22日

※入場は閉館の30分前まで

入場無料

パスポートチケット、単館チケットの詳細はこちら

『KyotoJournal』は、世界有数の文化都市である京都を拠点に、文化こそが人類にとって最も貴重な創造物のひとつであるとし、40年近くにわたり京都・日本・アジアの多様な伝統と現代のクリエイティブな暮らしを探求し、祝福し、共有することに努めている。国内外の寄稿陣は全員ボランティアであり、商業メディアの枠にとらわれることのない、インディペンデントな自費出版の雑誌である。写真家であり創刊編集長であるジョン・アイナーセンのディレクションによる本誌は毎号、アーティスティックな写真作品が重要な役割を果たしている。今回の展覧会では、過去108号の中から「真髄の作品」ともいえる『KyotoJournal』史上最も魅力的な写真とそのストーリーを厳選して発表する。これこそが『Kyoto Jounrnal』のハートワークなのである。

Fire at Kyoto sword maker’s foundry, <span class="u-italic400">Kyoto Journal</span> 107 (Fire & Kyoto)
Photograph by Tobias Hutzler

Fire at Kyoto sword maker’s foundry, Kyoto Journal 107 (Fire & Kyoto) Photograph by Tobias Hutzler

Elvis noh mask, from “The New Noh,” <span class="u-italic400">Kyoto Journal</span> 106
Photograph by Kitagawa Sohta

Elvis noh mask, from “The New Noh,” Kyoto Journal 106 Photograph by Kitagawa Sohta

Afghani woman, from “Restoring Dignity,” <span class="u-italic400">Kyoto Journal</span> 76
Photograph by Lana Slézak

Afghani woman, from “Restoring Dignity,” Kyoto Journal 76 Photograph by Lana Slézak

Fees 入場料

入場無料

会期中1回、全会場に入場できる特別パスポートチケットもございます。
詳しくはこちらをご覧ください。

Venue 会場

嶋臺(しまだい)ギャラリー 西館

開館時間

10:00–18:00

※入場は閉館の30分前まで

休館日

4月15日・22日

住所

京都市中京区御池通東洞院西北角

アクセス

地下鉄烏丸線または東西線「烏丸御池」駅1番出口から徒歩1分

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